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みんな・渡辺氏、民主は「選挙第一」「人をだます政権」(産経新聞)

 みんなの党の渡辺喜美代表は11日午前、郵政改革法案の対応をめぐり、国民新党の亀井静香代表が郵政改革・金融相を辞任しながら同党は政権にとどまることについて「われわれからみればよく分からないが、選挙第一、選挙の票目当てと考えればよく分かるんじゃないか」と批判した。

 その上で「(民主党にとって)国民新党との連立は特定郵便局長さんの票目当てだ。お互い票目当てでやってきたが、最後は裏切るのがこの連立の基本だ。民主党がこんなに簡単に人をだます政党かということがよくわかる」と皮肉を交えて語った。

 国会内で記者団の質問にこたえた。

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<土壌汚染訴訟>売り主に賠償責任なし…売却後判明に初判断(毎日新聞)

 土地の売買後、土壌に含まれた物質が有害物質と認定された場合に売り主に賠償責任があるかどうかが争われた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(堀籠幸男裁判長)は1日、「売買契約時に危険性を認識することができなかったような場合、売り主は責任は負わない」との初判断を示した。その上で、売り主側に賠償を命じた2審判決を破棄し、買い主側の請求を退ける逆転判決を言い渡した。

 東京都足立区土地開発公社が91年に土地を購入、01年になって環境基本法でフッ素が有害物質と認定された。その後の調査で土壌にフッ素が含まれていることが判明したため、公社側は売り主の化学製品メーカー「AGCセイミケミカル」(神奈川県茅ケ崎市)に除去費や土壌調査費など約4億6100万円の賠償を求めた。1審の東京地裁判決(07年)は請求を棄却。2審の東京高裁判決(08年)は「売却後に有害性が認識された場合でも売り主に賠償責任がある」として除去費約4億4890万円の支払いを命じていた。

 これに対し、小法廷は「売買契約時には、フッ素の有害性は認識されていなかった」と述べ、同社側の賠償責任を否定した。【伊藤一郎】

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囲碁 本因坊七番勝負第2局 山下、手厚い封じ手(毎日新聞)

 羽根直樹本因坊(33)に山下敬吾天元(31)が挑む第65期本因坊決定戦七番勝負(毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第2局は27日、福岡県久留米市のふかほり邸で2日目の戦いが始まった。

 張栩棋聖、高尾紳路九段とともに「平成の四天王」と呼ばれ、囲碁界を引っ張ってきた両雄。開幕戦では、3連覇を狙う羽根が本因坊初挑戦の山下を降した。これからどんな碁を見せてくれるのか。

 羽根、山下が相次いで対局室へ。定刻の午前9時となり、両者が62手目までの局面を盤上に再現する。そこで立会の小林光一九段が封じ手を「10の十です」と読み上げた。

 上辺での激戦が一段落し、互いに左下へ向かった局面。控室の検討陣は「左下を続けて打つのでは」と予想していた。しかし、山下の封じ手(黒63)は中央の黒への手段を制限し、将来の戦いに備える手厚い一手だった。羽根は白64と左下に打つ。その後は下辺、右下での折衝が続いた。【山村英樹】

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<ビアガーデン>気温8.6度で夏気分 北海道・旭川(毎日新聞)

 北海道旭川市宮下通7の旭川ターミナルホテルで12日、ひと足早く夏の気分を味わってもらおうと、ビアガーデンがオープンした。市内は桜の開花宣言が前日に出たばかりだが、約230人の予約が入る上々の滑り出し。小雨で最高気温8.6度というあいにくの天候に負けず、仕事帰りの会社員らが、ひざ掛けやストーブが用意された屋根付きの特設会場でビールとジンギスカンなどの料理に舌鼓を打った。【横田信行】

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希少疾患LGSの治療薬の国内フェーズ3試験を開始(医療介護CBニュース)

 エーザイはこのほど、希少疾患のレノックス・ガストー症候群(LGS)を対象とした、てんかん治療薬ルフィナマイドの国内フェーズ3試験を開始すると発表した。

 同社によると、LGSは難治性のてんかん症候群の一つで、通常は就学前の小児で発症する。日本での推定患者数は1千人未満。意識喪失とともに全身が硬直する強直発作や、突然全身の力がなくなって崩れるように倒れる脱力発作など、複数のてんかん発作型を示すコントロールが困難な疾患で、知的発達の遅れやパーソナリティー障害を伴うのも特徴だという。

 LGSの薬物治療では、発作型別に複数あるてんかん治療薬を組み合わせて使うが、国内でLGSを効能・効果として承認を取得している薬剤はグラクソ・スミスクラインのラミクタール(併用療法で使用)のみだという。関連学会などからは、LGSの治療として適正に使用できる薬剤をより増やすべきとの要請もあり、厚生労働省の「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」の前身である「未承認薬使用問題検討会議」は、LGSに対する臨床開発の早急な開始を求めていた。

 同社は、てんかん治療を目的として、全世界における同剤の独占的開発、使用、製造および販売に関するライセンス契約を2004年にスイスのノバルティス社と締結。エーザイは既に、欧州では「イノベロン」として07年1月、米国では「バンゼル」として08年11月に「4歳以上の小児および成人におけるLGSに伴うてんかん発作の併用療法」の効能・効果で承認を取得し、発売している。


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